サービス内容

お申し込みからご利用の流れ

通訳サービスに関するご不明な点やご質問、お見積もりのご依頼など、お気軽にご相談ください。
通信機材サービスについては、こちらから確認いただけます。

  • STEP 1

    お問い合わせ

    • 日時・場所に加え、内容・目的・規模について通訳コーディネーターが   お客様のご要望を詳しく伺います。
  • STEP 2

    お見積もり

    • ご要望をもとに、通訳者のクラスや人数体制、必要機材をご提案します。
    • 通訳者のスケジュールや実績を確認し、的確なマッチングを行います。
  • STEP 3

    ご発注・準備

    • ご発注後に、当日使用されるアジェンダや詳細資料などをご提供いただきます。通訳者の事前準備のために使用いたします。
  • STEP 4

    会議当日

    • お客様にご指示いただいた時間・場所に通訳者がお伺いいたします。   必要に応じて、通訳コーディネーターが現場に同行いたします。
  • STEP 5

    フィードバック

    • 会議終了後、通訳者のパフォーマンスやコーディネーションに関するご要望、改善点などがございましたら、ご遠慮なくお申し付けください。
  • 注意事項

    ご発注後のキャンセルは、日時変更も含めてキャンセル料の対象になりますのでご了承ください。通訳料金の目安は<料金のご案内>をご参考ください。

    「STEP 3」の段階で、会議用の資料(アジェンダ、読み原稿、投影資料、スピーカーの略歴、抄録、用語集など)をご準備いただけますと、通訳者をスムーズに手配することができます。


通訳機材サービス

ご予算に合わせて最適な機材システムをご提案します。「同時通訳システム」では、通訳ブース、送信装置、通訳者用操作システム、受信機などから構成されており、専門のエンジニアが会場規模、レイアウトにあわせて設営、オペレーションを行います。

赤外線システム

機密性の高さ、音質の良さで現在の同時通訳の主流です。赤外線マイクを用いている会場では赤外線どうしで干渉するため、周波数B帯のマイクを利用頂くなどの対策が必要です。

FMシステム

数百人から千人単位のイベントや展示会での利用に最適です。ご利用になったレシーバー(受信機)はノベルティとしてイベント終了後にお持ち帰りいただき、AM/FM ラジオとしてご利用いただけます。

簡易装置システム

送信機と受信機の組み合わせで構成されているので簡易性、コストパフォーマンスに優れています。守秘性は他のシステムに劣り、会場の周辺で同じ周波数帯が利用されていると干渉し合うため混信します。

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