コラム
2026.09.30
国際会議・ビジネスイベントは地域に何を残せるのか―会議の「ハレ」と、まちの「日常」をつなぐJCSの取り組み
中村 祥二
コミュニケーションデザイン事業部 / 国際会議部 事業部長
会議内容や成果が瞬間的に全世界に発信される緊迫感、国際社会の中で日本がリーダーシップを発揮する場に立ち会える臨場感、国や自治体の政策やビジョン実現の場を共にプロデュースできる達成感は他の仕事ではなかなか得られないものだと思います。
過去の担当案件:日ASEAN特別首脳会合、APEC財務大臣会合、国連防災世界会議パブリック・フォーラム
大友 眞生
コミュニケーションデザイン事業部 / ナショナルイベント推進部 部長・政府系会合のスペシャリスト
政府系の大規模な会合が開催のわずか2週間前に決まることは多々あります。国の外交を会議を通じて支える緊張感の中、限られた時間で、国賓を接遇するための高いプロトコールや求められる内容をいかに実現していくか、そんなチャレンジがモチベーションとなっています。
過去の担当案件:国際女性会議WAW!、G7外相・エネルギー大臣会合、第10回生物多様性条約締約国会議(COP10)
コラム
2026.09.30
国際会議・ビジネスイベントは地域に何を残せるのか―会議の「ハレ」と、まちの「日常」をつなぐJCSの取り組み
コラム
2026.09.29
イベントは“伝える場”から“体験してもらう場”へ
お知らせ
2026.09.07
開催地に求められる価値とは?地域資源の活かし方を紹介 ―DMO TOKYO 日本橋のMICE勉強会に当社社員が登壇―
コラム
2026.07.01
TICAD 9運営の舞台裏― 国際会議を「共創の場」として形にするJCSの真価
イベント&講演
2026.06.26
アジア最大級の石油化学産業国際会議「APIC 2026」の企画・運営全般を支援 ― 持続可能な未来に向けた国際対話の場づくりに貢献 ―
イベント&講演
2026.05.29
閣僚級の接遇と多国間調整を両立させた「インド太平洋エネルギー安全保障閣僚・ビジネスフォーラム」の日本開催における運営・演出を担当