これまでも絶えず変更・修正を加えていましたが、これからまじめに変更履歴を取ることにしました。このホームページの作り方は情報がまとまったところでとりあえず記載しますが、その後追加情報を加え、文章を読み易く修正する方法を取っています。また掲載の反響によって新たな情報が加えられるようになったり。正確な情報をいただいて修正することもあり、大幅な変更より情報の精度を高める変更が主になっています。
2004.6.6 今年の山開きの情報をトップページに追加、平ヶ岳の奥只見湖側で携帯電話の使用できる地域があることがが分かったので「 平ヶ岳登山の注意 」の携帯電話の項目を修正。
2002.8.5〜 リンク切れの修正作業と一部情報の更新作業に入りました。
2002.3.18 懸案だったサイトマップがやっとできました。階層が深くなりすぎて、必要な情報が埋もれていた可能性が多くなったきたので、本来はメニューの構成を変える時期に来ているのですが、とりあえず暫定的にサイトマップで補強します。さて啓蟄も過ぎていよいよ春が来ます。この平ヶ岳webも溜まっていた情報をはき出すことにします。少しずつ追加変更作業を進めていきますが、ご期待ください。
11.15 先週8日に朝日新聞社発行の「週間日本百名山」平ヶ岳号(【第43号】会津駒ヶ岳・平ヶ岳、定価560円)が発売されました。この中で解説されている温泉、湯ノ花温泉、檜枝岐温泉、木賊温泉は会津駒ヶ岳用として紹介されていますが、当然これは平ヶ岳用でしょう。檜枝岐村経由で平ヶ岳の登山口である鷹ノ巣に入るか、小出経由で入るかによるが、平ヶ岳用の温泉の紹介しては宝川温泉、渋沢温泉、薬師温泉は適切ではないように思うのは私だけか?この中で足立倫行氏の紹介しているルートは中ノ岐林道コースであり、これは問題ですね。
6.27 日本百名山の登山ガイドは今更珍しくもないが、作れば売れるのか、この時期の定番企画なのかわからないが、またまたそれも山と渓谷社から新しいガイドブックが発売された。平ヶ岳はこの「日本百名山登山ガイド 決定版 中」に収録され、必要な情報を非常にコンパクトに配列されており、特に図表の中に詳しい情報をうまく盛り込んでいるところに特徴がある。まずは書店で実物を見ていただくのが一番か。それにしても山と渓谷社は似たような物をよく出すので関心するが、それなりに中身は進化していると言えようか。この中巻を「参考図書」に付け加える。
6.20 新ハイキング、2001年7月号に昨年の8月末の山行記録が松野紘一による執筆で掲載されている。5ページに渡るかなりの文字量で紹介され、登山前後を清四郎小屋に宿泊した日帰り登山。この新ハイキングの紹介を「参考図書」に付け加える。
6.14 「山スパート2」について
今まで「山スパート1」の紹介をしてきましたが、いよいよそのバージョンアップ版の「山スパート2」が登場したようです。紹介ページのリンクを一部修正しました。このソフトはお薦めの非常に便利なものです。現在発注をしていますので、入手しだい詳しい情報を掲載していきたいと思います。発売は今までの白山書房から直接開発元のデジタル・データ・サプライに変わっています。FAXによるご注文の案内も掲載されています。日経パソコンの新商品紹介欄でもこの「山スパート2」が紹介されています。日経パソコンのWebでも読めます。
2001/5/12 久々の更新
5月に入り尾瀬・平ヶ岳登山シーズンもまもなくです。今年の尾瀬の山開きは5月22日からです。平ヶ岳は例年どうりとすると7月1日(日)となるようです。今シーズンも新しい情報をどんどん掲載して行く予定です。最初の更新は平ヶ岳の情報を含む書籍の紹介です。地元の女性登山家による「越後百山 新潟の山をめぐる登山紀行」、テレビで有名な岩崎元郎氏による「はじめの一山
岩崎元郎の日本百名山」、雑誌山と渓谷の別冊「マイカー登山便利マップ[関東と周辺の山]」を平ヶ岳の参考図書で紹介しました。
10/18 平ヶ岳を守る会への動き
中ノ岐林道からの登山者が最近急増し、楽をして登る意識のハイカーで自然に対する感度が鈍いのか、高山植物を踏み荒らしていると言う情報が地元から発信されています。中ノ岐林道の登山問題が単なる社会問題から環境破壊の大問題となりつつあるようです。このままでは平ヶ岳を守る会を作って裏ルートである中ノ岐林道コースを廃止に追い込む必要がありそうです。しかし利権にからむ問題を含んでいるため単純な環境問題ではなく複雑な様相を呈してきています。今後の動きを注目していく必要があります。
10/18 インターネット上で蔵書の検索が出来る公共図書館をリスト化した便利なページがあります。その中に新潟県立図書館があり当然のことですが地元の図書館に平ヶ岳の本があるかどうか見てみました。その結果5冊ヒットします。その中の深田久弥の「日本百名山」や白水社の「日本登山大系 第2」「知られざる平ヶ岳」などはすでに紹介済み。さらに「尾瀬・日光と南会津の名山 1983年」は古くて新しい情報が入手できず。「忘れえぬ山1 1966年」は1999年6月にちくま文庫として出版されていることがわかりました。この「忘れえぬ山1」を平ヶ岳の参考図書に追加しました。
9/28 さらに新刊「甲信越百名山 」「妻と二人の山歩き」ポケット地図「尾瀬」を平ヶ岳の参考図書で紹介。「妻と二人の山歩き」ポケット地図「尾瀬」には中ノ岐林道のショートカットコースが堂々と記載されている。いよいよ中ノ岐林道からのコースが表に出てきた感じ。ひょってして時代は変わり、この裏ルートの中ノ岐林道コースからの登山客が正規ルートである鷹ノ巣側からの登山者の数を今年は上回っていることを予感させるものがありそうです。本来この裏コースこのことは書きたく無いのですが、時代も変わり前面にこの裏コースが記載されたた書物がでてくれば書かざるを得なくなってきました。
9/27 平ヶ岳の参考図書に新しく2冊追加する。同時に平ヶ岳の記述が直接はないが、平ヶ岳登山に参考になる図書という分類を新しく設けて、登山の運動生理学百科を追加する。もう一冊は日本三百名山登山ガイド 上巻。いよいよ百名山では物足りなくなって3百名山のガイドブックが登場。この手には必ず平ヶ岳が入る。
前述の本に関連して、日本経済新聞の土曜日版に先週から掲載が始まった、登山を生理学的に解き明かすコラム「登山」の内容も日経さんのホームページに掲載が無いのでこちらで要約を掲載しようと考えています。
8/22 「山スパート1」(関東甲信越編)を紹介していましたが、これが現在絶版中で、機能強化版の「山スパート2」(関東甲信越編)の情報を加えました。新機能にパノラマ画面で時間毎の太陽の位置が表示され日の出、日の入りの正確な場所を予測できる機能があり、非常に注目されるところです。これも買い、または買変えですね。制作物元の新機能説明はこちら。
8/21 私は最近知ったのですが、国土地理院のホームページで日本中の1/25,000地形図を無料で見られるのを知っていました?これこそ知らなければ損です。国土地理院のホームページの表紙を見ただけではこのサービスの存在が分かりにくいため、そこでこのサービスの宣伝とコメントのページを作ってしまいました。もちろん関連サイトページにも追加しました。みなさん是非利用しましょう。
6/30 平ヶ岳山開きを間近に控えた6/26現在の残雪情報を新しく掲載する。この最新でタイムリーな情報は小白沢ヒュッテの森田氏の提供によるもの。
6/5 平ヶ岳の登山時期について記述を登山情報に加えました。湯之谷村の平ヶ岳山開きの7月第一土曜日から11月の連休までと言えそうです。問題は雪が登山道からいつ消えて、いつ初雪が降り始めるかでしょう。
5/8 清四郎小屋さんからメールをいただき、「関係連絡先」ページの清四郎小屋と鷹ノ巣高原キャンプ場の電話番号を変更しました。
2000/3/9 久々の改訂です。もう一つの平ヶ岳(北海道)にリンクを追加。改めて紹介する予定の本「よみがえれ 池塘よ 草原よ」−巻機山からのメッセージ−に関連する巻機山景観保全ボランティアーズの主催する「よみがえれ!!巻機山自然」ページのリンクを巻機山の説明に加える。山岳保険のページで木村総合保険事務所(有)の山岳保険の紹介を加える。リンクに一部追加を行う。日本経済新聞の「サーバー図書館」で山スパート1が紹介されていたので「このソフトを紹介している雑誌・新聞」にリンクを追加。
11/19 国土地理院の1/25,000の地形図の名称(図名)がいついから、「平ヶ岳」から「平ヶ岳」に変わったのかが判明する。これは国土地理院のホームページの図歴リストに詳しく説明されていたので、「平ヶ岳の名と表記の問題」に補足説明を加え国土地理院のホームページにリンクを張る。
11/16 百名山パノラマ案内の本を参考図書のページに載せる。この本は以前紹介した「山スパート」で作成できるパノラマ表示で作成した白黒画像を100名山分集めたもので創立20周年記念出版と歌っているには安易な出版と言える。
11/12 福島憲一氏の今年の夏の山行記録をリンクさせていただきました。7/17の雨のため台倉清水から白沢清水までのぬかるみがそうとう大変だったことが書かれています。またこの記録では玉子石の所にまだ看板があるようですが、私が行った10/10にはすでに看板は無くなっていました。
11/9 秋の平ヶ岳の様子を25枚の写真で紹介します。この写真のサイズと基本レイアウトは新しいAdobe Photoshop 5.5の新しい機能を使って作ってみました。
11/8 山岳気象を勉強するのに最適な新刊書を紹介「登山者のための最新気象学」著者の飯田睦治郎氏はこの分野では第一人者。四季の詳しい分析の実例も素晴らしいが、この本の圧巻は気象衛星画像の解説と高層天気図の読み方の部分。最近はインターネットからこの気象衛星画像や高層天気図が入手できる時代であり、高層天気の基礎知識があってこの情報を生かせることがきる。天気に興味がある登山者には絶対の薦め。
11/6 エンカルタ百科事典2000に平ヶ岳の項目が初めて記載され、このホームページが紹介される。
11/5 10/10,11の連休に平ヶ岳に行って来ましたので秋の平ヶ岳を報告します。残念ながら紅葉はまだまだでした。掲載予告しておきながら、遅くなって申し訳ございませんでした。ただしまだ完全なものではなくタイムスケジュールと一部の写真を掲載しました。現在Galleryのページを作成中です。また若干いままでとフォームも変えてみました。
9/2 直接、湯之谷村観光課から直通電話番号のお知らせをいただきましたので関係連絡先の湯之谷村観光課の電話番号を新しく02579-2-3500に修正いたしました。湯之谷村では衛星電話を使用しているところもあり電話番号が新しい物があるようです。極力新しい電話番号を掲載していますが、どなたか電話番号の間違いに気がついた方がおいででしたらご連絡ください。また奥只見観光協会案内所(奥只見郷インフォメーション)の定休日が毎週水曜日であることが分かりましたので、それも記載しておきました。
8/20 当時の朝日新聞前橋支局の篠崎弘記者が奥利根を探検取材した報告をまとめた奥利根・秘境の素顔(1983年)の本を書店で購入したので「平ヶ岳参考図書・資料」のページで紹介する。平ヶ岳を地域として総合的に理解するためのお薦めの書籍。
8/17 8/9で紹介した「藻類の多様性と系統」の詳しい情報(内容説明と目次)が出版元の裳華房のHPにあることがわかりましたのでリンクを張りました。
8/10 カワモズクのページから貴重なとか珍しいなどの表現を削除、表現を変更する。削除理由については改めて説明する予定だが、カワモズクに注目されすぎることを警戒するため。
8/9 カワモズクのページの参考資料で「藻類の多様性と系統」の書籍を紹介。久々に出版社が内田老鶴圃以外のもですが編集者は藻類の研究では第一人者の千原光雄氏、これはたぶん大学の新しい教科書と思われます。分類が難しいカワモズクを藻類全体の中で位置づけて理解するにはちょうど良い本でしょう。しかし一般の人がカワモズクに興味を持ってちょっと読んでみたい本としては高価なのが残念です。最寄りの図書館にリクエストするのがいいでしょう。
7/27 信濃毎日新聞社から今月出版された写真集の「日本の名山」に平ヶ岳が紹介されているので、「平ヶ岳参考図書・資料」のページで紹介する。さすが写真家の専門眼でみた平ヶ岳の風景としての特徴の把握力には驚かされる。従ってその他の山の写真、特徴的なコメントにも期待が持てる。山岳写真に興味がある人にはお薦めの1冊。
7/21 山スパートのCD-ROMを紹介する専門のページを新設する。これは販売のページもあるが情報が不十分のため平ヶ岳のページで詳しく説明紹介することにした。内容が良いための紹介で白山書房の販売支援が目的ではありません。念のため。
7.19 偶然見つけた平ヶ岳山行記録。「日本百名山登山記録」を出版されている瀬川泰由氏による報告で、鷹ノ巣からの公式コースで日帰りの報告を載せている「山ばか日記」の平ヶ岳ページをリンクに加えさせていただく。関連サイトのページへ。
7.14 山岳総合ソフト山スパート1(関東甲信越編)を紹介する機会に参考図書・地図のページに「平ヶ岳を収録したCD-ROM」の項目を新たに設ける。これは非常に良くできたCD-ROMで感激する。使い勝手がすこぶる良い。特に山頂からの風景と眺望できる山の名称の同定は見やすく簡単にできる。白黒表示で不要な情報を思い切ってカットしているところなど、普通の発想では出てこないところ。下記の「名山からの眺望」よりはこちらをお薦めします。もちろん眺望以外の情報にも大満足。どこでも入手できないのが残念。インターネットからは入手可能。
7.12 「名山からの眺望」を参考図書・地図の百名山関連の本に追加。平ヶ岳の項目でも掲載されているが、詳しすぎて実用的ではないかもしらないが、一応このような本もあるということで紹介しておきます。
新潟日報のホームページの中で市町村別紙面から、湯之谷村の記事を掲載してるページを関連サイトの「平ヶ岳の地元ホームページ」で紹介する。更新頻度は高くないようだが、6/6に尾瀬でハイカーが熊に襲われたことにより、熊に対する警戒の記事なども出ている。
天気概況のページに新たに「山岳気象」の項目を設け、山岳気象の関連サイトへのリンク集を載せましたので山岳気象に興味がある人はご覧ください。
「湯之谷村観光協会」のホームページを関連サイトの「平ヶ岳の地元ホームページ」に追加する。「山情報」のページがあるがまだ開設準備中。さすがに平ヶ岳周辺の温泉の情報が詳しい。
6.2 小白沢ヒュッテ・奥銀山キャンプ場の公式ホームページを関連サイトに掲載。ここのWebmasterの櫻井氏からはひごろ有益な情報を提供していただいています。地元の詳しい情報は是非このページでから入手してください。
湯之谷村の公式ホームページで平ヶ岳山開き登山の参加者を募集中(湯之谷村観光課)のお知らせをトップページの新着案内に掲載。
5.25 やっとカワモズクの資料で内田老鶴圃以外のものを見つけました。「千葉県の自然誌」の中に7ぺじほどの説明です。
小堀憲夫氏による山頂から中ノ岐川へ入って道を見失う遭難未遂顛末(1998)の貴重な記録をリンク先に追加する。沢登りの豊富な経験により生還する。この中には一般的に通用する貴重な教訓が含まれている。
5.21 雑誌「山の本26号」の掲載されていた松崎中正氏による随想文の「遥かなる平ヶ岳」を参考図書のページに紹介する。
5.21 カワモズクのページに参考文献を追加。これもなぜか内田老鶴圃から出ている淡水藻類写真集ガイドブック。
4.21 4/19に修正した群馬県警ヘリと同県防災ヘリ名を間違るとともに機種も間違えていたための修正。同時に平ヶ岳を管轄する新潟県の所有するヘリと同機種を保有し山岳地帯を管轄に持つ県のヘリ名を追加する。これは同機種が他県で山岳救助に使われた実績があり、ヘリの機種を考え比較する意味があると考えたため。さらに平ヶ岳近県の警察、消防・防災ヘリも付け加えました。これも状況によっては平ヶ岳に飛来する可能性があるためです。
4.20 カワモズクのページに専門書の参考文献を追加しておきました。どういう訳か4冊すべて出版社、内田老鶴圃からのものでした。これらの資料からまとめた説明を後日掲載する予定にしています。また参考図書・地図のページに丸善から出版されている「日本列島地質図1,000円」を追加しました。日本トイレ協会主催のイベントが終了したので表現を若干修正する。
4.19 群馬県防災航空隊の方からのご指摘により、群馬県防災航空隊のヘリ「はるな」を群馬県警のヘリ「あかぎ」として間違ってヘリの名前を記載していたことを修正いたしました。
4.13 昭文社から今月発売された「日本百名山を登る 上巻」の紹介を参考図書の日本百名山関連の本の中に追加する。見開きの2ページにわたり平ヶ岳が説明されている。はっきりショートカットのルートを否定しているところが良い。
4.5 ランブル鞭毛虫について日本寄生虫学会のホームページから入手した情報を追加する。また厚生省の報道発表資料にジアルジアの生態等の詳しい説明があることを加える。
3.31 ランブル鞭毛虫についてインターネットから入手した情報と百科辞典などからの文献情報からまとめた説明をページ後半に加え、メイヤー女史の本の記述と比較できるようにしました。
3.26 だいぶ時間がかかってしまいましたが、滝沢氏からご指摘いただいた「カワモズク」についてのページを開設します、しかし時間がないため取りあえずの暫定版です。さらに充実させる予定です。
3.25 関連サイトに次のリンク先を追加しました。MTB(マウンテンバイク)の愛好家(正確なお名前がわかりません)による車両進入禁止の中ノ岐林道を入り口の雨池橋から登山口まで13KmをMBTで走行した貴重な記録です。写真が10枚もあり紅葉中の林道の様子がよく分かります。
3.24 ランブル鞭毛虫のことをインターネットで調べた結果を追加しました。さすがにインターネットで、この鞭毛虫のことを追跡している人がいるのにはビックリです。この寄生虫の参考文献も載せました。
3.19 山のトイレ問題から発展して、山で感染のおそれのある非常に原始的な生物である寄生虫(ランブル鞭毛虫)について日本ではいったいどうなのかを考えるページを加えました。
3.18 山でポケットティッシュを使うことを考えるを新設(日本トイレ協会のイベントも紹介)
3.15 中戸氏からの連絡により写真点数が増えたため枚数を3→5に修正する。
平ヶ岳のトイレ問題を考えるページを新設。さらに山でのトイレ問題を考えるピッタリの参考図書を詳しく紹介する。
3.8 関連サイトにリンク先を追加:大白沢シロウ沢〜ワカゴイ沢〜平ヶ岳からのコースと中ノ枝川・登山ルートを問題としたTakaei氏の山行記録。
3.5 日本列島の地質(CD-ROM付き) 監修:工業技術院地質調査所を参考文献に追加。
1999.3.1 平ヶ岳の参考文献として新たに新潟50山と新潟県地質図を追加。